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法被や暖簾の生地選びに困ったら、この生地なら間違いなし:シャークスキン

投稿者: | 2018年10月18日

ようこそ法被と神社のぼりの染め元、やなわけ染色のブログへ  本拠地は日本一の山城、備中松山城のそびえる岡山県高梁市。  あなたの会社・お店の商売繁盛のために、毎日一所懸命に作ってます。   今日の仕事は* シャークスキン… 続きを読む »

本日のお仕事(2017-07-18 )

投稿者: | 2017年7月14日

ようこそ祭りのための法被と神社のぼりの染め元、やなわけ染色のブログへ 本拠地は夏の気温が日本一になったことのある岡山県高梁市。 今日の気温は31℃まで上がりました。 本日のお仕事 今日の仕事は 大阪の法被の染め 暖簾の色… 続きを読む »

「打つ手はいくらでもある」:カモ井加工紙株式会社社長の講演会に行ってきました。

投稿者: | 2015年2月2日

先週の金曜日の夕方に、岡山県中小企業家同友会主催の新春経営講演会に出席してきました。 誰の講演なのかといえば、『mt』で有名でカモ井加工紙株式会社の鴨居社長のお話でした(NHKの連続テレビ小説に出てくる、堤真一さん演ずる… 続きを読む »

染物屋は水をたくさん使います。

投稿者: | 2012年10月25日

染物屋というのはどこも同じだと思いますが、かなりの量の水を使います。   まず、染料自体に水が必要。  絵の具を想像してみてください。チューブからパレットに取り出した絵の具をそのまま画用紙に塗り付けたりはしないでしょう。… 続きを読む »

やなわけ染色ではのぼりや暖簾を作っています。

投稿者: | 2012年2月2日

暖簾やのぼり、ハッピ、旗、社寺幕などの家紋やロゴ、キャッチフレーズの入ったものをことを私たちは「印染め」商品と呼んでいます。もしくは、シンプルに「染め物」というふうに呼んだりもしています。 「のぼりを作りたいんだけど、ど… 続きを読む »