空気の乾燥する季節だから火の扱いに注意!のれんの防炎加工について

ようこそ岡山の法被と神社のぼりの製造元、やなわけ染色のブログへ 暦も11月に入ると、朝晩が冷えてきましたね。でも、ちょっと昔に遡れば、11月はもっと寒かったですし、雪が降っていてもおかしくないような気候でした。 そして、気温が下がってくると空気も乾燥してくるので、この時期には火の元に気をつけないといけませんよね。 飲食店ののれんなどは、防炎加工を求められるようになってきました。万が一、火が引火してそれが火の元になってしまってはいけないので、防炎加工を施すのです。 「防炎加工」というのは、燃えなく 続きを読む 空気の乾燥する季節だから火の扱いに注意!のれんの防炎加工について