「違いが分かるお客さまのやなわけ染色」でありたい。

とある企業さんの社旗の受注がやっと決まりました。

色に大変こだわられているお客さまなので、今までに3回試作品を作りました。

3回の試作といっても、
一度に(同じ色味の)3〜6種類の色を作るので、合計すれば10種類以上になりますね。

こだわられているお客さまのニーズにやっと応えられてひと安心ですが、勝負はここからです。

「違いが分かる男の○○○○ブレンド」という商品がありますが、私たちも

「違いが分かるお客さまのやなわけ染色」

となれるよう、これからも努めていきます。

コメントを残す